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住友林業のフォレストセレクションとは?総額や実例、標準仕様などを徹底解説

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「住友林業のフォレストセレクションは標準仕様のグレードは高いけど、総額は安いらしいじゃん……」
「フォレストセレクションの実例を見てたら、注文住宅じゃなくても良い気がしてきた……」

住友林業での家づくりにおいて、コスパを重視したい人にとって魅力的に映る「フォレストセレクション(Forest Selection BF)」

しかしながら、「規格住宅特有のデメリットってあるのかしら?」「絶対に後悔したくないから、しっかり勉強しておきたい」と気になることもたくさんあることでしょう。

そこで今回の記事では、住友林業のフォレストセレクションの価格や標準仕様などの基礎知識から、絶対に後悔しないためのポイントまで徹底的に解説します。

忖度抜きでフォレストセレクションの評判や口コミも紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

※この記事は2024年に公開し、内容は定期的に見直しています。各種仕様などは確認できる範囲で、最新の内容を反映しています。

住友林業のフォレストセレクション(Forest Selection BF)とは

住友林業のフォレストセレクションとは、住友林業のセミオーダー住宅(規格住宅)のことです。

1500種類以上の間取りから好みのものを選んで、住まいづくりを進めていきます。

間取りのパターンはさまざまで、2階リビングや吹き抜け、リビング横の和室などもあります。また、選んだ間取りは好みに合わせて変更やオーダーを加えることも可能。

たとえば広々としたLDKに、大きな窓を設けて光あふれるリビングにしたり、勾配天井をプラスしてダイニング空間をゆるくゾーニングしたりといったこともできます。

リビング横の和室をワークスペースにする、キッチンの仕切りを取り除いてフルオープンタイプにするなど、ライフスタイルや使い勝手に合わせた変更も可能です。

住友林業の間取りのシミュレーションは、フォレストセレクションのWebページ上で行います。

時間や場所を問わず、住まいづくりを進めたいときや、間取りを考えたい人にも便利です。

家康くん
家康くん

“セミオーダー”って、ほぼ注文住宅ってこと?

建太郎
建太郎

そうです。基本の形は決まっていますが、間取り変更や設備選びの自由度が高いんですよ。

フォレストセレクションの価格表(坪単価)

フォレストセレクションの坪単価の平均は80~110万円といった価格帯となっています。

フォレストセレクションの価格表を以下にまとめました。

坪数坪単価価格
30坪80~110万円2400万円~3300万円
35坪80~110万円2800万円~3850万円
40坪80~110万円3200万円~4400万円

ちなみに、住友林業の坪単価の平均は85~120万円です。

フォレストセレクションは規格住宅のため、自由設計の注文住宅よりも価格が安いです。

住友林業の自由設計(フルオーダー)と比べると、おおむね400万円前後安く建てられる傾向にあります。

住まいづくりの自由度へのこだわりは必要最小限で、予算を抑えたい方にオススメです。

💡 今後の価格推移について(共通メモ)

現在、円安や職人不足の影響により、ハウスメーカー各社で値上げ傾向が続いています。「待てば安くなる」可能性は極めて低いため、タイミングを見誤って損をしないようご注意ください。

フォレストセレクションの標準仕様リスト

フォレストセレクションは価格が安いため注文住宅よりも標準仕様のグレードが劣るようにイメージする方もいるかもしれません。

が、実は住友林業の注文住宅と同等クラスのグレードのものが標準仕様として搭載されています。

フォレストセレクションの標準仕様を以下の一覧でまとめました。

項目内容
構造ビッグフレーム構法(BF構法)。木造ラーメン構法により大空間・大開口を実現。全棟耐震等級3に対応
基礎ベタ基礎構造を採用。高耐久・高耐震仕様
断熱性UA値 0.41W/㎡・K。ZEH基準を満たす断熱性能を標準装備
外壁標準は高耐久18mm厚サイディング仕上げ(ニチハ、ケイミュー等)。
オプションで総タイル貼り可(サイディング下地)
床材主要階は無垢・挽板・突板から選択可。自由設計仕様と同等のラインナップで、国産ナラ挽板なども選択可能
アルミ樹脂複合サッシ+Low-E複層ガラスを採用。高断熱・高気密仕様。
屋根材スレート屋根(KMEW コロニアルグラッサ)を標準採用
キッチンLIXIL『リシェルSI』(セラミックトップ対応)を標準選択可。トクラス、クリナップも選択可能
洗面台LIXIL、住友林業クレスト、TOTOから選択可能
トイレTOTOまたはLIXIL製を採用。
お風呂・浴槽LIXIL、積水ホームテクノ、トクラスから選択可能
換気システム第三種換気システムを標準採用。第一種換気への変更もオプション対応可
全館空調標準仕様では非搭載。必要に応じて個別エアコンや全館空調システムをオプション導入可能

住友林業の強みとして、標準仕様でも木材をふんだんに使用した建具や床材が選べること、住宅設備は複数メーカーから選択できることがあります。

次に、フォレストセレクションの具体的な標準仕様の内容を順に解説します。

フォレストセレクションの構造/工法

フォレストセレクションには、住友林業の独自構法である「ビッグフレーム(BF)構法(※)」が採用されています。

ビッグフレーム構法は、一般的な柱に比べて約5倍の太さを持つ柱である「ビッグコラム」を梁、基礎と金属製の「メタルタッチ」と、高層ビルにも採用されている「剛接合」で接合。建物と基礎を一体化することで、構造躯体の耐震性と耐久性を高めています。

地震によって建物に強い力がかかっても、傾くのを防いでくれます。

ちなみに、どのくらい地震に強いのかを検証した実験があります。

ビッグフレーム構法の住まいは、住友林業の耐震設計実験にて東日本大震災の最大加速度(阪神・淡路大震災の加速度の4倍相当)を超える強さの揺れや、合計246回の振動実験にも耐える強さを実証しました。

※【公式】BF構法|The Forest BF|木造注文住宅の住友林業

フォレストセレクションの基礎

フォレストセレクションの基礎には、ベタ基礎が採用されています。

ベタ基礎とは建物の立ち上がり部分と床一面を鉄筋入りのコンクリートで一体化する基礎です。大きな面で家を支えるため、耐震性が高いのが特徴。

コンクリートによって表面を固めることで、構造躯体に湿気が入らず木材が腐食しにくく、またシロアリの侵入を防げるといったメリットもあります。

木造住宅である住友林業のフォレストセレクションとは、相性の良い基礎と言えるでしょう。

フォレストセレクションの耐震等級(免振)

フォレストセレクションの耐震等級は、最高等級である耐震等級3です。

ビッグフレーム構法によって、木造住宅ながら高い耐震性能を発揮します。

フォレストセレクションの断熱材

フォレストセレクションは、住まいの壁、天井、床部分にすき間なく高性能の断熱材を充填しています。

木材は鉄やコンクリートよりも高い断熱性能を発揮します。

住まいのすき間を発生させないことで、まるで魔法瓶のように内側の暖かい空気を保持できる、断熱性の高い家を実現しています。

フォレストセレクションの断熱等級(断熱性)

断熱性能を可視化した値に、UA値があります。

フォレストセレクションを含めた住友林業の住まいのUA値は0.41です。

断熱性能の高さをアピールするハウスメーカーの中にはUA値0.3台のところもあり、それに比べれば断熱性能は低いかもしれません。

ただし、前述通り断熱材をすき間なく充填するなど断熱性能を高める住まいづくりの工夫は施されています。

フォレストセレクションの外壁

フォレストセレクションの外壁は、窯業系サイディングです。

メーカーは、ニチハまたはケイリューのいずれかが選択可能。

外壁のカラーは、以下の7種類15色の中から選べます。

  • しぶき(全2色)
  • リナルモ(全1色)
  • スティックウッド(全1色)
  • アラウストーン調(全1色)
  • ラウンドウェーブ(全4色)
  • ラジウッド(全2色)
  • ハーモレイド(全4色)

オプションで外壁タイルも選択できます。

ただし、ほかの商品プランでは選択できる「吹き付け塗装(モルタル)」は選択できません。

また、もうひとつ注意しておきたいことがあります。

住友林業の外壁でも人気の高い「シーサイドコート」や「SODO」の外壁は、フォレストセレクションでは実現できないことを覚えておきましょう。

家康くん
家康くん

人気の外壁って選べないんだ?

建太郎
建太郎

はい、ざんねんながら…。

 

職人が手作業で仕上げるためコストが高くなるんです。

 

そのぶん、サイディングの継ぎ目が目立たない設計で見た目も十分きれいですよ。

フォレストセレクションの床材

フォレストセレクションの床材は、標準仕様で以下の5種類から選択できます。

  • チェリー
  • ウォルナット
  • チーク
  • オーク(ナチュラル)
  • オーク(ホワイト)

特筆すべきなのが、無垢材も標準仕様で選べることです。

規格住宅でも、高級感のあふれる無垢材を使用した住まいづくりが実現します。

木材にこだわりのある住友林業だからこその標準仕様と言えるでしょう。

フォレストセレクションの窓

フォレストセレクションの窓には、アルゴンガス入り「Low-E複層ガラス」が採用されています。

ガラスを2枚重ねにすることで、1枚ガラスよりも外からの熱や冷気が伝わりにくくなっています。

さらにガラスの層の間にアルゴンガラスを充填させることで、高い遮熱性や断熱性を確保。

窓は家の断熱性能を決定づける大きな要因ですから、標準仕様で「Low-E複層ガラス」なら安心です。

フォレストセレクションの屋根材

フォレストセレクションの屋根材は、耐候性の高いスレート屋根材であるKMEWの「コロニアルグラッサ」です。

カラーは8種類の中から選ぶことがます。

オプションで他8種類のカラーも選択可能です。

コロニアルグラッサは、耐候性の高さが魅力。標準仕様でルーフィング材を採用しています。

オプションでさらに雨水防水性能が高くなる、瓦材への変更も可能です。

フォレストセレクションのキッチン

フォレストセレクションのキッチンは、LIXIL、トクラス、クリナップから選択可能です。

以下に各メーカーの特徴をまとめました。

メーカー特徴
LIXIL標準モデル:リシェルSI
傷がつきにくく耐熱性の高いセラミックトップ
お手入れの楽なよごれんフード
軽い力で楽に開けられる楽パッと収納

2段レーンつきのWサポートシンク
面材は10色から選択可能
トクラス標準モデル:コラージア
人工大理石製のテノールカウンターまたはお手入れしやすいハイバックカウンターを選択できる
ミーレ製の食洗機をオプションで導入可能
カップボード(奥行65cm)を選択可能
クリナップ標準モデル:ステディア
オールステンレス製
排水溝へごみを流す構造の流レールシンク
お湯でつけこみ洗いができる洗エールレンジフード
面材は6色から選択可能、ステンレス扉はオプション

オプションで永大産業またはパナソニックのキッチンへの変更も可能です。

フォレストセレクションの洗面台

フォレストセレクションの洗面台は、住友林業クレスト、TOTOから選択可能です。

以下に各メーカーの特徴をまとめました。

メーカー特徴
LIXIL標準モデル:ルミシス
ボウル一体型のデザイン
木製ミラーキャビネット
ものが取り出しやすいフルスライドタイプのキャビネット
オプションでタッチレス水栓、ライン照明に変更可能
5色から選択可能
住友林業クレスト標準モデル:HGCD
木の質感を重視したデザイン
収納部分の組み合わせパターンが豊富
10色から選択可能
TOTO標準モデル:オクターブ
水栓に水垢や汚れが付きにくい上部蛇口
TOTO独自のきれい除菌水が出せる
オプションでラクラクスマート水栓に変更可能
5色から選択可能

オプションで永大産業の洗面台も選択できます。

フォレストセレクションのトイレ

フォレストセレクションのトイレは、LIXIL、TOTOから選択可能です。

以下に各メーカーの特徴をまとめました。

メーカー特徴
LIXILローシトルエット型、タンク式分離型ともにオプション
TOTOメインフロアがローシトルエット型
サブフロアの分離型タンク式はオプションでタンクレスへ変更可能

いずれのメーカーを選択した場合でも、メインフロアのトイレには住友林業クレストの洗面台が付属します。

サブフロアには洗面台は付属しませんが、収納としてサニタリーウォールが付属します。

フォレストセレクションの天井高

フォレストセレクションの標準の天井高は2,400mmです。

選べる間取りの中には、吹き抜けや大きな窓を設けるなどして天井の高さを有効活用し、開放感のある空間を実現したものもあります。

フォレストセレクションの風呂・浴槽

フォレストセレクションの浴室設備は、LIXIL、積水ホームテクノ、トクラスから選択可能です。

以下に各メーカーの特徴をまとめました。

メーカー特徴
LIXIL標準モデル:LEIBシリーズ、アライブ
保温性の高い床材キレイサーモフロア
半身浴ベンチ付きのエコベンチ浴槽
照明コーナーライト
風呂蓋2点固定、3点固定をオプションで変更可能
汚れが落ちやすいキレイ浴槽、全面タイル壁にオプションで変更可能
積水ホームテクノ標準モデル:LCSBシリーズ、バスサルーンエスコート
シャープなフォルムのメタリア人大浴槽
断熱性と撥水性が高い高断熱フロア
カラーバリエーション12色
LEDライト付き鏡やアクセントタイルをオプションで変更可能
トクラス標準モデル:LCYBシリーズ、YUNO Base
人工大理石製のうつくし浴槽
バスタブデザインを2種類から選択可能
ワンランク上の人工大理石にオプションで変更可能

オプションでTOTO製の浴室設備も選べます。

フォレストセレクションの換気システム

フォレストセレクションには、標準仕様で第三種換気システムが設置されています。

第三種換気システムは導入コストが安いほか、メンテナンスがしやすいのがメリットです。

ただし、第三種換気システムには「熱交換」の機能が付帯していません。

そのため、換気をするときには室内の快適な温度となっている空気が逃げてしまうデメリットがあります。

オプションで熱交換機能付きの全館空調システム「エアドリーム ハイブリッド」の導入も可能です。

一年を通じて快適な住環境を実現したいときには、オプションも検討してみましょう。

フォレストセレクションで後悔しないためポイント(よくある質問集)

フォレストセレクションは規格住宅でありながら、間取りの選択肢が高い、コストを抑えらえるなどさまざまなメリットがあります。

ところが、実際にフォレストセレクションで住まいを建てたあとになり、「こんなはずではなかった」と後悔しないか心配になる方もいるかもしれません。

フォレストセレクションでの住まいづくりで後悔しないために知っておきたいポイントを、よくある疑問と回答形式で紹介します。

フォレストセレクションで平屋を建てるのはオススメ?

フォレストセレクションでは、平屋の間取りもあります。

実際にフォレストセレクションで平屋住宅を建てた事例も、公式サイトで紹介されています。

平屋の間取りでは、家事動線が取りやすい配置や、家族の集まるLDKを中央にするといった暮らしやすい工夫がたくさんほどこされています。

平屋を検討している場合でも、フォレストセレクションはオススメです。

フォレストセレクションのオススメのオプションは?

フォレストセレクションは規格住宅のため、さまざまなオプションがあります。

個人的におすすめなのは、各住宅設備のオプションです。

選択するメーカーによって異なりますが、たとえばキッチンに食洗機を取り付けたり、浴室にLED付の鏡を取り付けたりといったことができます。

標準仕様のメーカーを選ぶ際には、オプションにも注目してみるのがおすすめです。

フォレストセレクションの主なデメリットは?

フォレストセレクションのおもなデメリットはふたつあります。

ひとつめが間取りの柔軟性や自由度が自由設計の注文住宅よりも低くなることです。

フォレストセレクションは規格住宅のため、間取りは自由に設計ができません。

ただし、住友林業のフォレストセレクションは間取りのパターンが1000以上あるのに加えて、選んだ間取りのある程度の仕様変更も可能です。

ほかのハウスメーカーの規格住宅と比べても、限られた選択肢の中でも理想の住まいを実現できる可能性は高いと言えます。

フォレストセレクションは、平屋・2階建て限定で、3階建てや2世帯住宅、変形地での建築は基本的に対象外です。

そのため、狭小地や都市部での建築には不向きで、郊外や整形地での家づくりに適しています。

もうひとつめが、選択できないオプションがあることです。

たとえばフォレストセレクションでは、外壁をオプションでも吹き付け塗装にすることはできません。

また、注文住宅では標準仕様として選べるメーカーが、フォレストセレクションではオプションとなることもあります。

基本的に標準仕様は注文住宅と同じであるものの、一部の住宅の仕様に制限があることも覚えておきましょう。

フォレストセレクションは値引きできるの?

住友林業には、さまざまな値引きシステムがあります。

値引きを利用すればフォレストセレクションも値引き可能です。

以下にフォレストセレクションで利用できるおもな値引きシステムをまとめました。

割引制度割引率内容
紹介割引本体工事費×3%住友林業オーナーから紹介を受ける
契約値引本体工事費×4%指定時期までに契約
着工指定値引本体工事費×1%指定時期までに着工
外構一体契約割引本体工事費×1%外構工事を住友林業緑化へ依頼
火災保険割引本体工事費×1%スミリンエンタープライズの火災保険に加入
MY HOME PARK割引25万円MY HOME PARKに登録

ほかにも営業さんと交渉することで値引きをしてもらえる可能性もあります。

詳しくは別記事「住友林業の値引きはいくらが限界?値引き率や交渉術を徹底解説」をご覧ください。

フォレストセレクションの見積もりをもらうまでの流れは?

フォレストセレクションの見積をもらう流れは、住友林業で見積もりをもらう流れとほぼ同じです。

まず住みたい家のイメージを持つために、カタログやWebサイトなどで情報収集を行います。

その後展示場やショールームなどの見学、現場見学会などに足を運び、候補となるハウスメーカーを絞ります。

ハウスメーカーがある程度絞れたら、相見積もりを請求し比較検討しましょう。

住友林業のフォレストセレクションで家を建てることを決めたら、地盤調査のあとに好みの間取りを選択します。

フォレストセレクションはWebサイトで間取りのシミュレーションが可能なため、忙しい方でも住まいづくりを空いている時間を活用して進められます。

間取りが決まったら住宅ローン商品選びをし、設備の仕様を決めて詳細見積もりを請求します。

営業担当との相性で満足度が変わる

フォレストセレクションは、自由度とコストのバランスが魅力ですが、営業担当との相性によって満足度が大きく変わります。

間取り提案は設計士ではなく営業担当が主導するため、打ち合わせの経験や提案力が重要になります。

信頼できる担当者と出会うことが、理想の家づくりへの近道です。

家康くん
家康くん

営業さんでそんなに違うもんなの?

建太郎
建太郎

間取り調整の自由度が高いからこそ、提案力のある担当に出会えると完成度が大きく変わりますね。

フォレストセレクションの評判・口コミ

フォレストセレクションの評判や口コミについて、X(旧:Twitter)で気になるものをいくつかピックアップしました。

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